2026年05月13日(水)
5/13 農場入口に草花苗を定植・ジャガイモの収穫
5月13日(水)5・6限目、環境園芸科1年生が農業科目「総合実習」で農場入口の花壇にセンニチコウの苗を植え付けました。
担当した山下愛夢瑠さんは、はじめて草花苗を植え付けました。夏の草花は、生育が早いので冬の草花より、植え付け間隔を広くすることやかん水時の水温も確認することなども学びました。学校を訪れる多くの方々に見てほしいし、切り花やドライフラワーなどにも活用してほしいです。と話してくれました。
ジャガイモの収穫を行った勝目さん、新村さんは、楽しく収穫作業を行いました。きれいで立派なジャガイモです。多くの方々に食べてほしいです。また、以前種まきしたスイートコーンも順調に生育し本日間引きを行いました。と話してくれました。
2026年05月13日(水)
5/8 バドミントン地区大会
5月8日(金) 春季地区大会(バドミントン競技)が開催されました。
男子団体、男女ダブルス・シングルスに参加し、男子シングルスで農業科3年橋口椋生さんがベスト4まで勝ち上がりました。
「地区大会では、練習通りにプレーできない場面がありました。県大会では、団体で少しでも多く勝てるように、今後の練習も頑張りたいです。」と、キャプテンの農業科3年田中咲寿さんが県大会に向けて抱負を述べました。
2026年05月12日(火)
5/12 体育祭全体練習2日目
5月12日(火)3・4限目、体育館とグラウンドで、校歌の歌唱指導や開閉会式及び綱引きの練習を行いました。
ラジオ体操の体操指揮者は、開会式が体育部長の德永心愛さん、閉会式では副部長の末吉昊亮さん。また、校歌の指揮は、環境園芸科1年の瀬戸口伊織さんが担当します。
綱引きは、男子20人、女子10人で、3年生と1年生、2年生と1年生、2年生と3年生が対戦します。本日は、力を見せつけるべきか、やや力を抜き弱いと思わせるか。体育祭本番を見据え、すでに戦いが始まったようでした。
2026年05月12日(火)
5/11 体育祭の会場づくり
5月11日(月)3・4限目にテント張りや机イスの搬入、グラウンドの除草作業など体育祭本番に向けて会場設営を行いました。
畜産科2年の染川さんは、テント立ても除草作業もしっかりできました。今年度も「力自慢」に出場するので昨年度より粘り、2学年部の優勝に貢献したいです。と話してくれました。
2026年05月12日(火)
5/11 体育祭開閉会式の練習及び招集編成の確認
5月11日(月)5・6限目、グラウンドと体育館で開閉会式の練習及び招集編成の確認を行いました。
畜産科1年の森元さんは準備はみんなと協力することが大切だと感じました。また、私は吹奏楽部員として校歌などの演奏をするので、みんなが自信を持って歌えるよう演奏したいです。と話してくれました。
2026年05月12日(火)
5/11 全校朝礼で教育実習生を紹介
5月11日(月)全校朝礼で5名の教育実習生を紹介した後、校長先生が講話を行いました。教育実習生は、本校の卒業生の原口先生、中原先生ほか鹿児島大学から鬼束先生、米満先生、同大学院生の音堂先生の5名です。教育実習期間は本日より5月22日(金)までの2週間、学校行事への参加や授業見学、研究授業など様々なことが計画されています。
中原先生は、令和4年度に本校農業経営科を卒業しました。母校での教育実習を楽しみにしていました。また、鬼束先生は、教育現場の空気感や農業教育について多くのことを学びたいです。と話してくださいました。5名の先生方2週間頑張ってください。
校長先生の講話では、「レジリエンスを鍛えましょう」と題して、レジリエンスとは「精神回復力・心の復元力・心の弾力性」であることなどを説明された後、心の筋肉としなやかさを自分自身で育てましょうとボールを用いながら話されました。
2026年05月11日(月)
5/7 川内駅で環境園芸科生が花苗配付
5/7(木)の11:00より母の日を前に川内駅を利用する方々を対象に日頃の感謝を伝えようと環境園芸科3年生の草花専攻生7名による花苗50鉢の配布を行いました。前年度に続き今回が2回目となり鉢物より手軽な大きさでカーネーションの同じ仲間のダイアンサスの苗を準備しました。
改札口での配布開始から30分後に完了し日頃から通学で利用する上白石愛菜さんは「最初は知らない方々に配布するのは緊張したけどみんな喜んでもらえてうれしかった」とのことでした。次回は時間調整がうまくいけば駅利用の学生さんを対象に配布しそれぞれ感謝の気持ちが伝えらればと思います。
2026年05月07日(木)
美術展(一般の部)で特選
美術部3年(畜産科)稲留蓮人さんが、第73回南九州美術展 一般の部で「特選」に選ばれました。作品名は「学校のアイドル ドンちゃん」
特選に選ばれた稲留さんは、2年次から養豚を専攻し、種雄豚のドンちゃんの飼育にも携わっています。愛嬌あるドンちゃんをいつか描きたいと思っていました。心がけたことは、黒豚本来の野性味と愛嬌ある表情になるよう描きました。と話してくれました。
2026年05月02日(土)
5/1 バイオ芋の苗床づくり
5月1日(金)3・4限目に植物バイオ温室でサツマイモの苗床づくりを農業科2年の植物バイオ選択生が丁寧に行っていました。
作業を行った高吉さんは苗床を平らにする作業が大変でした。しかし、この作業でまんべんなく土壌消毒ができ、いい苗づくりに繋がると思います。と話してくれました。
土壌消毒中の写真です。
2026年05月02日(土)
5/1 シャインマスカット大きくなぁ~れ
5月1日(金)放課後、2・3年の果樹専攻生と農業科3年生がこの時期に行うつるの誘引や房の調整やジベレリン処理などを行いました。ジベレリン処理は、種なしにすることや玉の肥大を図るために欠かせない作業です。
この作業を行った農業科2年の北山さん西山さんは、ジベレリン処理で種なしで大きな房のシャインマスカットになるように丁寧に行いました。また、田中さん豊平さんは見逃しがないように先輩から教わりながらしっかり行いました。と話してくれました。
農業科3年の杉安さん上村さんは、誘引作業を行いました。
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